眼の健康などの視力に関する情報発信

目が悪くなると脳への刺激も減って、ボケやすい

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こんにちは

人生を楽しむためには、ものがきれ

いに見えること、

 

しかし目が悪くなると出かけたり、

食事をしたりするときに、目で

楽しめないということ。

 

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白内障の場合

白内障になると、視界がかすんで

ものがぼけたように見えます。

 

きれいなカラフルな食事は食欲を

そそりますが、どんなにおいしい料理

でも、ぼやけて見えてしまったら

おいしくなさそうですよね。

 

つまり、食欲も失せてしまうのでしょう。

 

目が悪くなると


目が悪くなると、字の読み書きがしづら

くなってしまい本も読まなくなって、

 

字も書かない、テレビもよく見えないの

で見なくなってきます。

 

さらに、活動性も弱まり、何をするのも

億劫になって、車の運転もやめて

外に出たがらず、引きこもりがちになり

運動もしなくなります。

 

動かなくなると、筋肉は落ちてきます。

そうして、全身の老化につながってくる

のです。

 

つまり、見えないから、動かない

動かないから楽しめないということです。

 

これでは脳は活性化できないで、どんどん

脳への刺激はなくなっていくのです

 

脳への刺激がなくなれば、ボケてしまい

やすいということです。
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アンチエイジング

全身のアンチエイジングは目の老化防止

につながります。

全身が若い人は目も若いのです。

 

老化のスピードを遅らせる生活習慣を実践し

きちとケアしていくことで、加齢による

老化現象を遅らせてくれます。

 

それによって目の老化も遅れてくれます。

 

 

まとめ

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老眼が始まる時期は体力も低下しています。

さらにストレスも増えてきています。

 

そんな時は目の負担も大きくなっています。

ストレスが原因になっている目の病気も

あります。

 

また、高血圧や糖尿病などの生活習慣病

などの目の病気の原因になります。

 

過労や睡眠不足など体力の低下している

時にも目が疲れやすくなります。

 

全身の健康は目の健康につながります。

それでは、最後まで読んでくださって

 

どうもありがとうございました!^^

 

よろしければシェアやコメント等

してくださると幸いです◎

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