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寝つきが悪いのは夜の買い物のせい?眠りの影響を知りたい

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こんにちは

今回は寝る前のコンビニです。

 

買い物をすると脳は興奮状態に

なって眠れなくなります。

 

どういうことでしょう、

解説していきます。

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ドーパミン

夜にコンビニに出かけると、どうなる

のでしょう。

 

買い物をすると、脳内からドーパミン

という快楽物質が分泌されます。

 

それに心拍数も上がり、交感神経が

優位になり、興奮状態になるのです。

 

さらに、コンビニの店内に流れる音

楽や明るさも、興奮状態に追い打ち

をかけるのです。

 

それで、夜に買い物をすると、交感

神経が活発で、寝つきは悪くなるのです。

 

 

 

明かり

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夜の8時以降に30分以上1000ルクス以上

の明るい照明の中にいると、睡眠の質

は低下するといわれています。

 

これはコンビニだけでなく3000ルクス以

上のドラックストアもあるそうなのです。

 

最近では24時間営業のスーパーなども多く

なり、便利になったが、寝る直前の

買い物は控えたほうがいいですよね。

 

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眠り

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人はどうして眠くなるのでしょうか

なぜ眠るのでしょうか

眠りに伴う夢には意味があるのでしょうか

眠りをうまくコントロールできないのでしょうか

 

 

眠っている間

人は眠っている間に疲労回復、

免疫力を高める、

記憶を整理する

また、成長ホルモンの分泌

体内組織の修復など様々な活動を

行っています。

 

 

まとめ

6ec5cef1e162724c9a4cedc3767e4230_s 人間は本来の生体リズムは、夜に

なると脳と体を休ませるようにでき

ています。

 

そのため夜は脳の興奮状態をなるべく

作らないことが、何より大事ですね。

 

寝る直前の悪い習慣は改善しましょう。

 

睡眠は個人差の大きいものであり

また柔軟性に富んでいます。

 

自分の眠りをコントロールすることが

できれば、生活の質を高め、健康を維持し

人生を充実させることができます。

 

そのために睡眠を正しく理解し活用する

ことが必要ですね。

 

それでは、最後まで読んでくださって

 

どうもありがとうございました!^^

 

よろしければシェアやコメント等

してくださると幸いです◎

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