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子どもの視力低下のサインは見逃せない

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子どもの視力低下のサインは見逃せない

 

こんにちは

今回は子どもの視力の低下についてです。

子ども自身でも親でもわかりにくい

見えるということ。

日常生活で不便を感じなければ

視力の低下は気が付かない場合が多いのです。

視力低下のサインについて見ていきます。

 

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子どもの視力低下のチェック

子どもにとって見えなという自覚は

ないので、

親が注意してあげることが大事ですよ

ね。

□テレビを見るとき極端に近い

□ものを見るとき目を細める

□ものを見るときアゴを上げる

□よく物にぶつかる

□塗り絵や折り紙をすぐやめてしまう

□片目でものを見る

□子どもの目に反応が鈍い

などは親が気づけるサインです。

何か異変があったら眼科に受診しましょう。

 

眼科検診

子どもの目の異常は親が見ているだけでは

見逃しやすいし不十分です。

 

何の症状もない場合もあります。

 

就学前には眼科検診を受けておきましょう。

幼児期に強い遠視を発見できずに放置すると

斜視や弱視などの深刻な状態になる可能性

もあります。
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子どもの目

子どもの目がよく見えるかどうかは、

わかりにくいことです。

 

もしも片方の目に強い遠視や乱視があっても

日常生活で不便を感じなければ子どもも

親も気が付かない場合が多いのです。

 

しかし、親が子供の異常を早めに察知

してあげなければなりません。

 

そして眼科で適切な処置を受けさることが

大切です。

 

 

まとめ

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子どもの視力低下についてみてきました。

親は子どもの目の視力低下のサインを見逃さ

ないことですね。

 

それでは、最後まで読んでくださって

 

どうもありがとうございました!^^

 

よろしければシェアやコメント等

 

してくださると幸いです◎

 

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