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その食品子供にとって安全?食品添加物やばい事実

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こんにちは!

今回は添加物です。

 

安全性の疑わしい食品添加物が使われた

商品が多いですね。

 

子供たちの体にとって良いものがどれだけ

あるのかと疑問を感じませんか、

 

解説していきます。

 

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添加物

 

添加物には石油製品などから科学的に

合成された合成添加物と

自然界にある植物、海藻、昆虫、細菌

などから抽出された天然添加物があります。

 

また、合成添加物は

・自然界にまったく存在しない化学合成物質

・自然界に存在する成分をまねて化学的に

合成されたもの

と、2種類に分けられます。

 

 

自然界に存在しない

 

自然界に存在しない化学合成物質の添加物は

ヒトの体にどのような影響をもたらすかいまだ

ほとんどわかっていません。

 

ネズミなどの動物実験により「人の体に

害はないだろう」という推定でしかないのです。

つまり人間に悪影響を及ぼすかもしれないと

いうことです。

 

しかし実際は食品にアセスルファムKやスクラロース

合成着色料などが数多く使われています。

 

 

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アセスルファムKやスクラロース

特に問題な添加物はアセスルファムKやスクラロース

です。

 

これらはスナック菓子やスポーツドリンク

炭酸飲料など実に多くの製品に使われて

います。

 

しかし人間の体の中で代謝されません。

砂糖などと違って分解されてエネルギー

として使われることがないので0カロリー

なのです。

 

しかし腸から吸収され血液中に入って

体中をめぐります。

 

その結果、肝臓や腎臓にダメージを与えたり

さらに細胞の遺伝子に影響を与えることが

心配されています。

 

自然界に存在するものをまねたもの

自然界に存在する成分をまねて化学的に

合成されたものはビタミンA、ビタミンB1

ビタミンB2、ビタミンC、ビタミンE

クエン酸、リンゴ酸などもともと食品に

含まれている成分が多いため、比較的に安心

できますが、大量に摂取すると、顔や腕などに

灼熱感、胃がもたれる、重くなるなど

胃の不快感をもたらすことがあります。

 

 

まとめ

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安全性の疑わしい食品添加物について

見てきました。

 

動物実験において害がないという結果で

食品に使用が認められているに過ぎない

もの。

 

人間にとってどのような作用が示されるかは

わかっていません。

 

化学合成物質はまだ未知な部分が多いので

これらは摂取するのを止めたほうがいいのです。

 

特に成長期の子供に食べさせるべきではない

です。

 

それでは、最後まで読んでくださって

 

どうもありがとうございました!^^

 

よろしければシェアやコメント等

 

してくださると幸いです◎

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